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001,002及び099資格の技術職員名簿 | 経審ソフト経審大臣®シリーズ

「001,002及び099資格の技術職員名簿」申請書作成画面

あらかじめ技術職員名簿を作成しておけば、作成済みの技術職員名簿から読み込んで、 「001,002及び099資格の技術職員名簿」を簡単に作成できます。

メニューから「操作-技術職員名簿から001,002,099読み込み」を実行すると、 作成済の技術職員名簿から001,002及び099資格を持つ技術職員だけを読み込めます。 35歳未満のみの読み込みも可能です。

生年月日を省略形に一括変換

生年月日を省略形に一括変換

生年月日を省略形に一括変換できます。 この機能を利用するには、メニューの「一括変換」から実行して下さい。省略形から標準形への逆変換も可能です。

内容確認のための五十音順並び替え機能

 内容確認のための五十音順並び替え機能

作成済みの「001,002,099資格の技術職員名簿」の内容確認のために、 氏名フリガナの五十音順で並び替えを行うことができます。

メニューの「操作」に以下の機能を追加しています。
  備考欄に氏名フリガナを設定
  備考欄の氏名フリガナで並び替え
  備考欄をクリア
提出前に、備考欄のクリアと「頁・通番で並び替え」を行って下さい。

経験年数をプラス1

経験年数をプラス1

経験年数を一括して「プラス1/マイナス1」できます。 昨年作成した申請書データを元にして、本年の申請書を作成するときに便利です。 この機能を利用するにはメニューから「経験年数-プラス1する/マイナス1する」を実行して下さい。 なお、経験年数欄に数字が入力されていない箇所は、一切変更されません。

お知らせ

  1. 2020年7月9日のアップデートで、決算期末日時点で35歳以上の技術者を一括削除する機能を追加しました。 この機能を利用するには、「001,002及び099資格の技術職員名簿」申請書作成画面のメニューから 「操作-35歳以上の技術者を削除」を実行して下さい。この機能は、昨年作成した申請書データを利用するときに便利です。
  2. 2020年7月3日のアップデートで、作成済の「技術職員名簿」申請書データから読み込むときに、 35歳未満だけを読み込むかどうか選択できるように機能追加しました。 読み込み実行時に、「35歳未満だけを読み込みますか?」というメッセージを追加して、 [はい]を選択したときは、35歳未満のみを読み込み、[いいえ」を選択したときには、年齢にかかわらず読み込みを行います。
  3. 技術職員名簿から内容更新も可能です。
  4. 行の移動(技術職員の順番入れ替え)はマウスドラッグで行えます。行の最左列「No.」欄をマウスドラッグすれば、行の移動ができます。
  5. 「行挿入/行削除/行コピー/行貼り付け」はマウス右クリックのポップアップメニューから行えます。
  6. 「001,002及び099資格の技術職員名簿」は、プレビュー・印刷・PDF作成とエクセル出力が可能です。
  7. 社員データを登録してあるエクセルファイル等があれば、CSVファイル(カンマ区切りのテキストファイル)形式で取り込みできます。
  8. 「001,002及び099資格の技術職員名簿」は、関東地方整備局の独自様式ですが、 他の許可行政庁でも同様の申請書の提出を要求される場合があります。

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