KnowledgeCore ナレッジコア

トップ >  見積ソフト 見積大臣(R)シリーズ >  新元号『令和』対応バージョンの主な変更点

新元号『令和』対応バージョンの主な変更点 | 見積大臣(R)シリーズ

新元号『令和』対応バージョンの主な変更点は以下の通りです

  1. 新元号『令和』に対応
  2. SQL Server 2017 Express と SQL Server 2014 Expressに対応

新元号『令和』に対応

新元号『令和』での日付入力、印刷に対応します。

日付入力時には「R010501」のように入力します。 カレンダー形式での表示も可能ですので、曜日の確認も簡単です。

和暦で入力した日付を西暦で表示、あるいはその逆に西暦で入力した日付を和暦で表示できますので、間違った日付で提出するリスクを低減できます。

SQL Server 2017 Express と SQL Server 2014 Expressに対応

SQL Server 2017 Express と SQL Server 2014 Expressをディスクに同梱して、どちらでも利用できます。 但し、SQL Server 2016以降は、Windows 8.1以降の64bitOSでないとインストールできません。

インスタンス名は以下の3つをドロプダウンリストから選択できます。
  ・k_core2017
  ・k_core2016
  ・k_core2014

任意のインスタンス名の入力も可能で、 旧バージョンで同梱していたSQL Server 2016 Expressも、そのまま利用できます。

お知らせ・ご注意

  1. LAN対応版では、サーバPCで使用するSQL Serverと、 クライアントPCで使用するSQL Serverのバージョンが異なっても問題はありません。
  2. 弊社サポートページ『改元への対応』についてはこちらをご覧下さい。
  3. Windowsパソコンの新元号対応についてはこちらをご覧下さい。
  4. パソコンソフトの新元号対応についてはこちらをご覧下さい。

トップ
資料請求
機能比較
価格表
お申し込み
オンラインショップ
バージョンアップサービス
製品の特長
階層対応
検索機能
見積番号自動連番
簡易印鑑機能
印鑑画像等登録
LAN対応版
明細入力・原価計算
原価・粗利計算
検索・置換
印刷機能
PDF作成
簡易印鑑機能
マスター登録
単価データ
税抜/税込登録
サポート
FAQ(よくある質問)
印刷サンプル
更新情報
動作環境
お問い合わせフォーム