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ライセンス認証 | サポート情報 | ナレッジコア(R)

平成21年10月以降発売の製品につきましては、ライセンス認証を導入しています。 ライセンス認証は、不正コピー防止のために行われます。 弊社製品をインストール後、初回起動時にインターネット経由で弊社サーバに接続して実行します。

お知らせ

平成26年以降に発売開始になる製品から、ライセンス認証が変わりました。 ライセンス認証した後で、ライセンス認証解除すれば、再度ライセンス認証できましたが、 認証/解除のできる回数(総数)が制限されます。 LAN対応版の場合にはライセンス数に応じた回数が可能です。 また、ライセンス認証/解除時のIPアドレスが弊社サーバに保存されます。

ライセンス認証の実行

ライセンス認証は、ユーザ番号およびシリアル番号を入力して、[ライセンス認証]ボタンをクリックします。 インターネット経由で弊社サーバに接続して行いますので、インターネットに接続した状態で行う必要があります。

ライセンス認証できるパソコン台数は、通常製品では2台までです。 これは、同一人物の方が、デスクトップパソコンとノートパソコンなど、2台のパソコンで相互に使用できるようにするためと、 パソコントラブルで使用できなくなることを防ぐためのものです。 2台のパソコンで別々の方が同時に使用するとライセンス違反になりますので、ご注意下さい。 なお、LAN対応版の場合には(ライセンス数×2)台までのパソコンにライセンス認証できます。

パソコン 変更

使用するパソコンを変更するには、今まで使用していたパソコンで「アンインストール(削除)」を行えば、 自動的にライセンス認証解除されます。 新しく使用するパソコンでは、インストール後、ライセンス認証を行って下さい。

削除(アンインストール)

削除(アンインストール)時は、自動的にライセンス認証の解除を行います。 このため、削除(アンインストール)時にもインターネットに接続した状態で行って下さい。

リカバリー

パソコンのリカバリーを行う場合には、リカバリーを行う前にアンインストール(削除)を行って下さい。

送信情報・暗号化

ライセンス認証の際には、会社名・お名前・電話番号・入力データ等は一切送信されませんので、ご安心下さい。 また、送信内容は暗号化されています。

ライセンス認証ができない場合には

Windows Update(正確にはMicrosoft Update)を行っていないパソコンで、ライセンス認証ができない場合があります。 ライセンス認証ができない場合には、まずWindows Update(正確にはMicrosoft Update)を行って下さい。 Windows Updateにつきましてはこちらをご覧下さい。


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